禁欲・5
聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
禁欲・4
聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
禁欲・3
聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
禁欲・2
聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
禁欲・1
聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
外套
伯爵の外套にしわを付けてしまったシモン。特別なマントの傷を癒すには君の協力がいると伯爵は嘘を並べて、裸になって人肌のアイロンをかけるようシモンに命じる。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
80P
自分たちを題材にした成人向け同人誌を隠れて読んでいたのをシモンに知られてしまった伯爵。薄い本によって興奮をかき立てられたふたりは、本の内容通りに愛し合う。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ
応えず
寝ぼけて伯爵に怪我を負わせてしまったシモン。寝ているあいだも自制が必要だとして、伯爵はシモンに尻叩きの罰を与える。
小説・ドラシモ・R-18ドラシモ