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サイト更新のお知らせ

女体化4をアップしました。

画力があれば十字架を持たせたかった

詳しくはギャラリーの解説どおりです。

私がニヤニヤするためだけに描きましたね……。

もちょっと脚が短くてもよかったかなと思いますが、今の私の画力じゃバランスが取れないので、あの長さになりました。

個人的にシモンさんは女体でも、ちょっと脚が短いほうが可愛いと思うんですよ。

悪魔城ドラキュラ30周年おめでとうございます!

おめでとうございます!

いつものごとく、記念日を過ぎたあたりからじわじわとお祝いしたい気分が高まってきたので、お祝いイラストを描きました。

今年もお祝いできて本当に良かったです(^ω^)

ドラシモのふたりと、お城と月とコウモリを配置すればそれなりに悪魔城っぽくなりますね。

そして初めて悪魔城を描きましたが、悪魔城ジャンルでちゃんとお城を描いてる方って本当にすごいなぁと思いました。やっぱり建物は難しいです。

サイトの小説作品に簡易なあらすじを追記しました。

pixivもピクブラもキャプションの編集が完了したので、ようやっとサイトの編集に取りかかりました。順序が逆のような気もしますが。

オンマウスで簡易なあらすじが表示されます。

最初からこうしておけばよかったですね。

伯爵、シモンの文字だらけで少し恥ずかしいですが、そういうサイトなので、オンマウス表示を眺めながら(己のキモさを自覚しつつ)ニヤニヤしていようと思います。

そんなわけで、これからもよろしくお願い致します。

pixivの小説作品にキャプションを追記しました。3

長編以外の全作品に追記しました。

■禁欲

聖鞭との心の繋がりが離れようとしている。心身を鍛え直すため、伯爵との逢瀬を控えると告げたシモンに、伯爵はある装飾品を贈る。それは伯爵の執念が込められた呪いの品だった。

■Earworm

聖なる川のせせらぎが耳について離れなくなってしまった伯爵。彼を助けるためにシモンは様々な行動を起こす。

■水晶のむこう

すべての事象を映し出す水晶球を使い、シモンの様子を見つめ続ける伯爵。古の城主は青年の戦いぶりを眺めながら、みだらな妄想に耽っていた。

■かわいい子犬たち

親を失った六匹の子犬を引き取った伯爵。悪魔城侵攻の際に母犬を殺してしまった罪悪感から、シモンは子犬たちの生育に身をもって取り組もうとする。

■もだくだ

シモンの寝顔を見つめる伯爵。寝ている彼を見るうちに、むらむらと欲望の炎が燃えたぎった伯爵は、シモンに性的ないたずらをしようとする。

■相談

シモンの無自覚な色気に悩まされた伯爵は、異世界の自分たちを呼んで相談をもちかけた。青年に己の無防備さを自覚させるため、三人はめくるめくようなしつけを施す。

■項目:仲直り

花粉症に苛まれ、ささいなことから一方的にシモンを怒鳴りつけた伯爵。そのことを後悔しつつも、顔を合わせるきっかけがつかめない。アレルギー治療も進まぬまま、彼は悪夢にうなされる。

■今日を見せて

伯爵の寝顔を幸せそうに見つめるシモン。今日のできごとを寝顔に反映させる彼のことを、シモンはいとおしげに見つめている。

■PUMPKIN PIE

ハロウィンの資料を探して城の大書庫を訪れた伯爵とシモン。二階をあたるよう頼まれたシモンは、登り棒をのぼって検索するが、何度も上り下りするうちに股間に変化を来してしまう。

■血流

伯爵から携帯電話と自身を模した張型を贈られたシモン。ひとり自室にいるときに伯爵から電話がかかってきて、張型を使いながら会話を続けてくれと頼まれる。

■祝儀

新年を迎えた。異世界の自分たちを呼んだ伯爵は、シモンを交えて縁起の良い行事を執り行おうと、筆責め、竿酒、姫始めを愉しんでいく。

■いつも、いつの間にか

シモンとの戦いで負ける回数が多くなってきた伯爵。せめて戦い以外で勝利しようと、ゲームや釣りで青年と競おうとする。

■ゆるみしからだよこたえて

探索中に罠にかかり、大怪我をして帰還したシモン。神薬で命を取り留めたが、ある困った状態異常に見舞われる。全身が綿で詰まった小さな体、ぬいぐるみになってしまったのだ。

■思わぬやりとり

伯爵にプレゼントをした翌日から、なにをしていても上の空でいる彼を見て不安になるシモン。彼の注意を引くため、異世界の自分たちはシモンに性的なちょっかいをかける。少しの嫉妬を煽るためだったが、それは伯爵の予想外の怒りを買い、シモンをむごたらしく責め抜く方向へと進んでいく。

■はるかな世界の小さな光

伯爵の私室に奇妙な生物が現れた。それはマグカップに入った、小さな自分たちだった。言葉が通じない彼らを、シモンと一緒に観察する日々が始まる。

■ふわふわ!

城の新たな防衛設備を整えようとしたが、スランプに陥った伯爵はアイディアが浮かばず悩み抜く。気分転換にと、シモンがテレビ観賞を勧めたとき、伯爵は画面に映る光景に閃きを得る。

■星の寝顔

流れ星に願い事をしたマリア。翌日、森の中で光輝く卵を拾う。無事に孵そうと皆の協力を得ながら世話をするが、マリアは悪夢にうなされるようになり、だんだんと体調が悪くなっていく。その卵には人の生命を糧にする妖魔の子が宿っていた。

■いくつものサイン

伯爵とシモンは自分たちだけに通じる愛に満ちたサインを作り、送り合う。

■原因

連日の戦いの疲れからか、顎に痛みを覚えるシモン。伯爵の診察を受けて、しばらく探索を休むことにしたシモンは、伯爵の書類仕事を手伝うことにする。

■彼とならすべて楽しく

伯爵とシモンはちょっとした物事を心から楽しむ。顔を合わせるたびに新しい体験をするふたりの、たわいもない日常話。

■Copy

新しい医療器具の開発のため、シモンは自身の下半身をコピー機で写し取る。最初は純粋な義務感からだったが、だんだんとみだらな印刷に夢中になっていく。はしたない遊びは伯爵に見つかり、シモンは甘いお仕置きを受ける。

■29

戦いの記録であるゲームソフトの発売日を記念して、シモン主役のパーティーが開かれた。伯爵はコウモリに身を変えてそのなりゆきを見守っていたが、29周年だというのに肉料理が影もかたちもないことに、だんだんと苛立ちを覚えるようになる。

■きっと育めるもの

呪いのかかったりんごを食べたために、子供の姿に戻ってしまったシモン。記憶喪失となったシモンを保護するため、伯爵は偽名を名乗り、少年に自身の魔力を分け与える。

■個室にて

パーティー会場で伯爵とぶつかり、ワインを服にこぼしてしまったシモン。染み抜きをしようとトイレに連れ込まれたが、それは伯爵の罠だった。

■一万年後も、その先も

調子を崩した伯爵。原因不明の気塞ぎになった彼を力づけようと、シモンは様々な行動に出るが、いずれも効果はなく、伯爵は日ごとに衰弱していく。思い余って血を分け与えようとしたシモンを制して、伯爵はある飲み物を渡した。

■白いイルカで健康に

エネマグラを試すことになったシモンと、それを見守る伯爵。

 

もうこんな大変なことやりたくないと思いました_(:3ゝ∠)_

でもピクブラのほうのキャプション編集と、サイトのオンマウス表示もやらなきゃですね……。

それにしても最新作のあらすじのシンプルなこと。もう全然悪魔城ドラキュラ関係ないですね。いつものことですが。

 

pixivの小説作品にキャプションを追記しました。2

さらに20ほど追記できたのでブログに載せます。

■「明日帰る」と、ひとこと

魔法の靴を求めてあちこちを探索するシモン。最後に訪れた伯爵のもとで求めていたものを手に入れる。

■sentiment

伯爵とシモンは本の世界で再会を果たしたが、それから七日ものあいだ、交流が途絶えていた。心配するシモンのもとに、伯爵の使いのコウモリが手紙を届けに来る。

■ゆり合う

L・クロスを磨くシモンと、磨き終わるのを待つ伯爵。なかなか作業が終わらないことに苛立った伯爵は、あれこれとシモンにちょっかいをかける。

■ほんもの

狩人による城内の破壊行為に憤る伯爵。死神に稀少なワインを献上されたある夜のこと、シモンを呼んでともに愉しむが、酔いがまわり、ある奇妙なアイディアを閃いてしまう。

■長雨

長雨が続く悪魔城。天守の棺で眠り続けている伯爵に、少しでも雨の音を紛らわせるよう耳栓を詰めたシモンは、ふだん思っていることから、面と向かっては言えないことまで、ぽつぽつと心の内を話すようになる。

■あちらのほうでも

シモンは風魔に、伯爵は死神に、対峙したばかりの相手の戦いぶりを滔々と語る。

■夜半(よわ)の寝覚

熱帯夜。シモンの美しい髪の手触りを思い出した伯爵は、彼のもとを訪れるが、暑苦しさに耐えきれなくなったシモンに「髪をばっさりと切ってほしい」と頼まれてしまう。

■痕

シモンは寝ている伯爵の背中にキスマークを付けるが、手ひどくやり返されてしまう。

■協力プレイ

ファミコンソフトを遊ぶ伯爵とシモン。シモンのプレイ中に、伯爵はしつこくちょっかいをかける。

■睡郷

地の底で眠り続けるシモンと、彼を守り、百年を過ぎても復活を果たさない伯爵。竜公の祈りに呼応して、救いの光が降りてくる。

■してほしいこと

体調を崩したシモンと、彼の看護をする伯爵。小康を取り戻したシモンに「風呂に入れてほしい」と頼まれた伯爵は、彼と一緒に体を洗う。

■誰もこない日

伯爵とシモンが逢瀬を交わす最中に、狩人の侵攻が始まった。ほどなく撃退するが、貴重なひとときを邪魔された伯爵は激しく煩悶する。

■誇顔

戦いの記録であるゲームソフトをプレイして思うこと。伯爵とシモンは互いへの理解を一層深める。

■寝ても覚めても

朝早くに目覚めたシモン。伯爵との愛の記憶を思い返しながら、自慰行為に耽る。

■異界にて

異界の地にてドラキュラ伯爵の牙をその身に受けたシモン。彼を追ってともに同じ世界に来訪した古の城主は、シモンにある稀少な品を預ける。

■絵画はうつろい

見慣れない赤毛の青年と伯爵が仲睦まじくしているのを見かけたシモン。悩んだ末に話し合いをしようと伯爵の私室を訪れるが、彼のベッドには赤毛の青年が横たわっていた。

■玉肌(ぎょっき)

伯爵に勧められて全身脱毛をしたシモン。具合はどうか確認したいと、ベッドの上で裸になるよう促される。

■澱

中庭を散策しようと伯爵に誘われるシモン。夕食前の軽い散歩のつもりが、シモンとの語らいが進むうちに、伯爵は自身の存在について昏い思考に陥ってしまう。彼を不安から立ち直らせたのは、ある響きだった。

■応えず

寝ぼけて伯爵に怪我を負わせてしまったシモン。寝ているあいだも自制が必要だとして、伯爵はシモンに尻叩きの罰を与える。

■80P

自分たちを題材にした成人向け同人誌を隠れて読んでいたのをシモンに知られてしまった伯爵。薄い本によって興奮をかき立てられたふたりは、本の内容通りに愛し合う。

■外套

伯爵の外套にしわを付けてしまったシモン。特別なマントの傷を癒すには君の協力がいると伯爵は嘘を並べて、裸になって人肌のアイロンをかけるようシモンに命じる。

■Tenderness

今にも息絶えそうなコウモリを抱き上げる伯爵。その弱りゆく姿を自身の敗北した光景に照らし合わせ、彼もこのような光景を見ていたかと、シモンに対して心を馳せる。

 

『80P』とか『外套』とかの身も蓋もないあらすじが結構好きです。

シンプルにあらすじを書ける作品ほどなんだか出来が良いなぁと思いました。

pixivの小説作品にキャプションを追記しました。

pixivにも作品を上げているのですが、さすがに更新日と自設定のふたりだけの記載では内容がわからないので、キャプションに簡潔なあらすじを追記しました。

まだ初期作品から数えて20ちょっとですが、せっかくなのでここにも上げておきます。

全部書き上がったら、サイトの作品ページにもオンマウスで表示されるようにしたいですね。

以下作品ごとのキャプション内容。少し長いので畳みます。

■同席者

伯爵とシモンは本の世界で再会を果たす。

■L・クロス

L・クロスを磨くシモンと磨き終わるのを待つ伯爵。

■レジェンドブーツ

新しいブーツを手に入れたシモンと、彼に対して特別なサービスをする伯爵。

■c-s(CountとSimon)

自慰を見られた伯爵と、彼を慰めるために自慰を見せるシモン。

■eskimo kiss

鼻と鼻とをこすり合わせてじゃれるシモンに、伯爵が愛を返す。

■老狩人と狼の眠り

古城の階段に腰掛けた伯爵とシモンは、50年後に関する夢の話をする。

■Sympathy

聖歌について尋ねたシモンに、伯爵は同じ主題の楽曲を鑑賞させる。

■リセット

体内時計が乱れて寝不足に陥ったシモン。伯爵の協力で睡眠サイクルのリセットに成功する。

■続・同席者

本の世界に集う仲間たちが抱いたシモンへの第一印象と、彼と同じ時代に存在した伯爵が今思うこと。

■シモンのマント

ベルモンド家に伝わるマントを求めて、伯爵とシモンが地下洞窟を探索する。

■熱に癒えて

人肌のぬくもりをもたない伯爵と、子供のようなぬくもりを持つシモンが、お互いの熱を感じ合い、心身を満たしていく。

■Daydream Believer

壁紙に映る偽りの景色を見つめる伯爵と、彼の秘密を目にするシモン。

■偶々(たまたま)に

髪の毛が伸びてきたシモン。偶然彼のもとを訪れた伯爵が散髪を促す。

■のばらの目

雪景色を散策する伯爵とシモン。ふたりで雪うさぎを作って思うこと。

■きざしの地

青空が広がる世界を探して、伯爵とシモンは本の外の世界を車で旅する。

■暖炉の前で

暖炉の前で語らう伯爵とシモン。話がうまくかみ合わないことにムッときた伯爵は、狼に変身してシモンにちょっかいをかける。

■year-end

聖夜が明けてしばらく後。自身の替え玉を用意していた伯爵に、シモンは情熱的に求められ、ふたりの伯爵にいちどきに愛される。

■抱擁

悪い夢にうなされるシモンと、彼の不安を解消しようと様々な解決策を講じる伯爵。

■落葉

星空を見上げながら神話について語り合う伯爵とシモン。星がまたたいたとき、ある奇跡が起こる。

■そこに、確かに

血の糧もなくその存在を維持していられるのか、伯爵を不安に思うシモン。青年の瞳をのぞきこみ、伯爵はあることを告げる。

■ともに

鞭を振るう骸骨を見て、恐ろしい思いに囚われるシモン。怒りを覚えた伯爵は声を荒げて自身の思いを口にする。

■甲にしるしを

ふとしたことで嫉妬にかられた伯爵はシモンの衣服を裂き、彼を無理やりに抱く。互いに想いを深めたが、服を破いた報いは受けてもらうと、シモンは伯爵に罰を与える。

 

当たり前のことですが、伯爵とシモンの文字が続いて自分でもちょっとおかしかったです。

また20くらいまとまったら、ブログに上げたいと思います。

『白いイルカで健康に』をアップしました。

六ヶ月ぶりの裏用新作です(書いてないですねぇ)。

タイトルを考えるのが本当に苦手なのと、他にふたりがしていることもないので、そのまま英語の『前立腺マッサージ』にしました。

(9/23追記。当初は『Prostatic Massage』でしたが、こちらのほうが良いかなと思い、『白いイルカで健康に』に改題しました)

当初は欲求不満でひとり慰めようとしたシモンさんが、腸内洗浄をした形跡を伯爵様に見られて、エネマグラでお仕置きされるという筋書きだったのですが、妄想するうちにどんどん愛が足りない感じになって、すさんだ気分になってしまったので、うちんとこのドラシモはこうじゃないよねと、一旦リセットしました。

エネマグラを使うまでが書いてて最高に楽しかったですね。(本番は?)

エッチな展開に至るまでを考えるのが本当に好きなんです。

ドラシモのふたりが心置きなくエッチに励める状況を組み立てるのが楽しくて楽しくて。

うちんとこのシモンさんは新しい道具を使うたびにうっかり快感を得ていますね。登り棒といいコピー機といい。

今後もそうあってほしいと思います。

『忘れじの詩(うた)』の8ページ目を書き直しました。

拍手ありがとうございます!(ブログっぽい挨拶)

 

サイト開設4年目にして、メインの作品の書き直しを行いました。

4年間ずっと気になっていて、でもどうやって書き直したらいいのかわからなかった部分です。

勝手な妄想まじりのまま書いていて、読み返すたびに恥ずかしくなってしまった部分……

ここに首を傾げた方は読むのをやめるだろうなと思うくらいにおかしかった部分。

魔界の硫黄で云々という部分を、聖鞭の神秘性に焦点を当てた会話に書き直しました。

元々聖鞭の特異性というか、神秘性を書きたかったんだろうなと整理したら、じゃあそこに焦点を当てればいいんじゃない?

と気づきまして、4年目にしてやっと納得のいくかたちに直せました。

未熟な部分があったにも関わらず、流して読んでくださった方、本当にどうもありがとうございます。

よろしければ気が向いたときにでも、書き直した部分をお読み頂けたら幸いです。

 

http://lugh.lix.jp/lugh/unforgettable-8.html

 

あぁ安心した。28番目にも繋がるセリフを書けてとても嬉しい……。

おひげ

おひげが生えてる寝起きのシモンさんを描いて萌えようとしたけど、あまりうまくいきませんでしたという報告。

おひげ

こういうのこそしぃペでササッと落書きしたかったんですが、おひげをペンタブで(しかもしぃペで)描くというのが思った以上に難しかったので、アナログでやり直しました。

頭の中にあるおひげシモンさんを描けるようになりたいです。

ブログ設置しました

サイト開設4年目にして初のブログを設置しました。

ある日突然、無性にしぃペインターで落書きしたくなったので、(サイトにはリンクしていない)自前のお絵かき掲示板で落書きをしました。

いったんは満足したのですが、掲示板からのイラストを改めて記事に直すのも面倒だなぁと思い、お絵かきアプレット付きのブログを探すことにしたんですね。昔使っていたCGIは軒並みサイト休止中で、PHPなら似たようなのがあるよと。PHPってなんなのかわからないまま、5日間くらいパソコンとにらめっこして、やっとこさ設置しました。これで落書きを上げ放題です。

 

でもお絵かきアプレットに拡張パレットを付けられないらしいので、たぶんまたしぃペで落書きをしたくなったら、今までどおりにお絵かき掲示板から描くと思います。

 

当初の目的は叶いませんでしたが、落書きとかフィギュアの写真とか、気軽に上げられる場所を作りたかったので、これはこれで使おうかなと。

 

初っぱなから内容のない記事で申し訳ありません。

こんな記事が続くと思いますが、たまに見て頂けたら嬉しいです。

しぃペ

pictにも上げたしぃペ落書き。