『忘れじの詩(うた)』の8ページ目を書き直しました。

拍手ありがとうございます!(ブログっぽい挨拶)

 

サイト開設4年目にして、メインの作品の書き直しを行いました。

4年間ずっと気になっていて、でもどうやって書き直したらいいのかわからなかった部分です。

勝手な妄想まじりのまま書いていて、読み返すたびに恥ずかしくなってしまった部分……

ここに首を傾げた方は読むのをやめるだろうなと思うくらいにおかしかった部分。

魔界の硫黄で云々という部分を、聖鞭の神秘性に焦点を当てた会話に書き直しました。

元々聖鞭の特異性というか、神秘性を書きたかったんだろうなと整理したら、じゃあそこに焦点を当てればいいんじゃない?

と気づきまして、4年目にしてやっと納得のいくかたちに直せました。

未熟な部分があったにも関わらず、流して読んでくださった方、本当にどうもありがとうございます。

よろしければ気が向いたときにでも、書き直した部分をお読み頂けたら幸いです。

 

http://lugh.lix.jp/lugh/unforgettable-8.html

 

あぁ安心した。28番目にも繋がるセリフを書けてとても嬉しい……。