オン魔城3のお品書きです。
新刊のノベルティとして、カード入りのポケットティッシュを1個同封致します。
そしてオン魔城3の開催期間中(2021/6/6~6/12)は、なんと既刊が3割引でお求め頂けます。
ぜひご検討くださいませ。
たぶん準備できることはこれで全部できたと思うんですが、ソワソワしますね。
刷り直しを検討できたらしたいなとは思うんですが、無理もできないし。
とりあえずは新刊を眺めて過ごそうかなと。
オン魔城3の開催が楽しみです。
当日はどうぞよろしくお願い申し上げます。
オン魔城3のお品書きです。
新刊のノベルティとして、カード入りのポケットティッシュを1個同封致します。
そしてオン魔城3の開催期間中(2021/6/6~6/12)は、なんと既刊が3割引でお求め頂けます。
ぜひご検討くださいませ。
たぶん準備できることはこれで全部できたと思うんですが、ソワソワしますね。
刷り直しを検討できたらしたいなとは思うんですが、無理もできないし。
とりあえずは新刊を眺めて過ごそうかなと。
オン魔城3の開催が楽しみです。
当日はどうぞよろしくお願い申し上げます。
新刊が無事に届きましたよ。
A5の角丸加工の可愛い本が出来ました。
A5サイズの本は初めて作りましたが、良いですねA5。可愛いです。
というわけで新刊のサンプル公開です。
近日公開と言っておきながら、結構間が空きましたね。
以下あらすじです。
『面影』A5/40P/700円
悪魔城の探索を始めて間もない頃、ジュストは祖父シモンをモデルにした英雄の彫像を見つける。
彫像は不思議な光を放ち、跡形も無く消え失せた。そして煙の中から祖父シモンが現れた。
敬愛する祖父と探索を共にするジュスト。
心強い味方を得たと思ったが、祖父はジュストの友人達に向けた、奇妙な悪意が籠もった話をし始める。
その言動の数々に、優しかった祖父の面影は無く、ジュストは次第に不安にかられていく。
不信感を抱いたときにはもう遅く、ジュストは毒を盛られて倒れ伏した。
祖父の偽者に命を狙われたジュストの運命は――。
※オン魔城3終了後に全文のweb公開を予定しております。
ご承知おきください。
(web版は一部加筆修正をしております)
こんな感じの話です。
ジュストとシモンおじいさんとのキャッキャウフフな城探索ほのぼの本にならずに申し訳ないです。
でもプロットからこの通りの話だったので、そのまま描きました。
今回もweb公開を予定しております。
web版は一部加筆修正しております。申し訳ありません。
刷り直す費用もないのでこのまま頒布させて頂きます。
サンプル作成にあたって、今回初めてコマごとの抜粋をしてみましたが、どえらい労力ですね。
コマごと抜粋のサンプルを作成されている方の苦労を思い知りました。これで今後コマ抜粋サンプルを作成されている方の労力に共感し、思い馳せることができる気がします。(大げさ)
続いての記事にお品書きを載せます。
お久しぶりでっす。
脱稿したので82日ぶりに伯爵様を描けたよワーイというイラストです(ついでにゴールテープを切ってもらいました)。
入稿後は相変わらず原稿を見直すのが恐ろしすぎて(ミスが無いか不安になるため)漫画を読み返してないんですが、とりあえず終わってホッとしました。
82日の記録
今回の本はゆ~~っくり描かせて頂きました。
もっと根を詰めれば20日は縮んだかもなというペースで。
サンプルは近日公開します。
そして全然お知らせしていませんでしたが、BOOTHでの取り扱い既刊3冊
『あなたを呼ぶ声、祝福の薔薇』
『再録+』
『夢であいましょう』
は現在在庫切れの表示になっておりますが、オン魔城3開催時に通販再開する予定です。どうぞよろしくお願い申し上げます。
で、さらにお知らせですが(まとめて記事を書くなよ)ドラシモのフリークッションストラップを追加作成したので、これもオン魔城3で頒布します。
クッションに黒いストラップ(金具の色が銀)を付けておりますが、キーホルダー金具(金色)も同封致します。
お好きなほうに付け替えてお楽しみくださいませ。
あとはお品書き作成ですね。
こちらももう一踏ん張りしてがんばります。
無事に本が出来ますように。ではまた。
新刊用のノベルティにポケットティッシュを作りました。
販促用ポケットティッシュにA7カードを差し込んだグッズです。
ティッシュを使い終わったらカードを保存するみたいな感じで。
アルコール除菌にでも使って頂けたら嬉しいです。(水には溶けません)
カードの絵は本文をお読み頂けたら伝わるような内容です。
というわけで、新刊をご購入頂いた方に、ノベルティとしてカード入りポケットティッシュを同封致します。
まだ新刊は執筆途中なんですけどね……がんばります。
梱包資材も用意したし、カードもじきに刷り上がりますし、あとは本を作るだけです。早割を使えるように超がんばります。では。
TLでオン魔城参加者様の進捗がたくさん流れてくるので、なんかもう楽しそうで、私もこのページだけ仕上げてアップしてみました。
まだ全ページのペン入れが終わっていないんですけどね。
3コマ目の敵はフェザーデーモン(のつもり)です。
序盤でうっかりするとこちらに大ダメージを与えてくるあの敵です。
フェザーデーモンを描くの楽しすぎましたね。下方から光が当たっている影を描くときニヤニヤしていました。
トーン貼りはまだ不慣れですが、グレー塗りよりだいぶ楽しくて。
トーン柄移動とかなぜか楽しくて好きです。
そんなわけで序盤のジュストの話です。
オン魔城3に向けて色々と準備を進めておりますよ。楽しみです。
気持ちだけはリオのカーニバルに臨むブラジル人のように全力を尽くしています。お財布が厳しいですが。
梱包資材を買ったり、カードを刷ったり、色々、色々。
でも全然後悔していないので、全力でイベントを楽しみたいと思います。
当日はどうぞよろしくお願い申し上げます。
というわけで今回のカードが完成しました。
上部にメッセージが入ります。
エンディングの3人をイメージして。
(腕輪はまだジュストがふたつとも身に付けています)(鞭や剣は?)(気にしない気にしない)
微妙に3人とも目を描き分けてるんですよ。マクシームはまぶた(?)部分を濃くしたり、リディーは瞳孔を強調してみたり。
マクシームの腰布の模様を描くのが楽しかったです。ベルト部分などの細かい模様はさすがに素材ブラシを使いましたが。(他2人も)
可愛い白夜トリオが描けて気に入っております。
さて、これでようやっと本文のペン入れに入れます。楽しいカラー作業ともしばらくお別れ……がんばります。
表紙が完成しました٩( ‘ω’ )و
タイトルのフォントは変更するかもしれませんが、ほぼイメージ通りに描けました。
なんか見たことあるなと思った方、長くお付き合い頂けて嬉しいです。
今回はこのイラストから膨らませた話を描きました。
白夜で手に入る家具の『えいゆうのちょうぞう』が祖父シモンをモデルに作られたものだったらというイメージイラストです。
(実際のゲーム画面での『えいゆうのちょうぞう』のグラフィックは、これとは全く違います)
やっぱりお話を1本描いてみたいなという思いがずっとあったので、漫画を描くのにも慣れたし、オン魔城もあるしで、良い機会だからやってみようと思いまして。
表紙も完成しましたし、あとはカードを作って、それから本文に取りかかろうと思います。
(カードも奥付に載せるので……白黒ですが)(カード自体はカラーイラストです)
引き続きがんばります。
拍手ありがとうございます! お返事です。
2/19
20時の方>
ありがとうございます!(´v`)
このままスケジュール通りに進められるようにがんばりたいと思います!
無事に本文の下描きが完成しました。
表紙とかカードとかは下描きもまだなんですが。
上の画像はナレーションで片方の椅子が隠れるので、実は二脚描いていましたよという証拠の画像をね、上げたくて。
今回下描きを全部終わらせたのですが、下描きから済ませると修正が容易で良いですね……なんで今までこのことに気が付かなかったのでしょう(今まで一枚ずつ下描きから仕上げまでやっていた計画性の無い管理人)。
今後は下描きを全部終わらせてから次の段階に入ることにします。いやぁ、5冊目にしてやっとですよ、長かったですねこのやり方に気付くまで……。
あと白夜の登場人物を描くようになってわかったのですが、リディーのデザインめちゃくちゃ可愛いですね。なにもかもが可憐で愛らしいです。
白夜のメイン3人組のデザインは皆おしゃれで良いですね~~描くのは大変ですがとても見栄えが良くて好きです。
もう本文はほとんどがネタバレになるので上げられる画像も無い感じなのですが、また折を見て進捗報告に来たいと思います。
では、引き続きがんばります。
拍手ありがとうございます!
これは作画をがんばったフェザーデーモン。
鳥の羽とか初めて描きました。
ナレーションで色々隠れるので、せっかくだからナレを被せていない絵をアップしました。
人物に比べてモンスターに力を入れすぎですね。描いててめっちゃ楽しかったです。
ただフェザーデーモンが腕を開いた状態だと、炎が胸の前にあったり、胴体が暗い影で覆われているので、上半身はほぼ想像です。
格好良い服を着てそうなんですが、資料集めに鳥人(とりじん)(笑い飯)とかを検索しだしたら、ちょっとわけがわからなくなったので、こんな感じにしておきます。
拍手ありがとうございます!
これは初描きクリストファー親子。
シモンさんのセリフで背景や足元が隠れるので、セリフ無し絵をブログに上げてみました。
進捗はと言えば、一コマの下描きを描くのに二日かかったりしています。背景を描くのは好きですが、やっぱり初めて描くようなのだと難しいですね。
でもまぁ、今回の漫画で一番難しいところなので、そこが終わったからあとは難なく進むかなと思っております。
現在12ページ目です。引き続きがんばります。
拍手ありがとうございます!
これは適当に描いた城。
悪魔城っぽく描くことがいまだに出来ません。
不気味で怖い雰囲気ってどうやったら描けるのでしょうか。ソリッドでところどころウネウネさせればいいのでしょうか(つまり何もわかっていません)。
というわけで下描きに入りました。現在5ページ目です。
今まで1ページごとに完成させてから次に移っていたのですが、今回は下描きを全ページ終わらせてからペン入れに入ろうかなと思っております。
どっちが少しでも楽に描けるのか試してみようと。で、ベタとトーン、仕上げみたいな。
コマ割りとセリフは二日かかってしまいましたが、全ページ終わらせました。
で、今回家具を回収するジュストも描いているのですが、椅子。
ゲーム画面の家具部屋では、椅子に肘掛けが付いているのですが。
ジュストにこういう座り方をさせたいので、アイテム欄の椅子の仕様(肘掛け無し)を採用することにしました。
アイテム欄の椅子。
家具部屋のグラフィックと全然違うブレブレな作りに救われました。どちらを描いても正解なので。
(でも下描きで描いた椅子はアイテム欄の椅子とも微妙に違うことに気がつきました。今)
ジュストはこういう座り方をしそうじゃないですか。こういうふうに座らせたい。
ということで引き続きがんばります。
タイトル通りオン魔城3用の本のネームが終わりました!
今日だけで一気に24ページも進んでビックリです。
昨日はネーム作業をお休みしたので、実質2日で36ページ描いたことになります。(表紙含めて全部で40ページです)
タイトルも表紙デザインも決まっていませんが、これでようやく本格的に原稿作業に入れるようになりました。
順調に進めば2ヶ月……余裕を見て3ヶ月で完成するんじゃないでしょうか。直しが無ければ。
引き続きがんばります。
画像はちょこちょこと出てくる小さく描いたジュストです。
ちっちゃく描かれているのがなんだか可愛いなと思って。
しかし2日で一旦ネーム作業が完成するとは、どれだけ18禁が自分にとって難しいのか思い知った感じです。
カプ無し一般向けの話はスイスイ進む……。