今まで白黒の裏アカアイコンだったのですが、お遊びで塗ってみました。
今まで以上に全裸感が強くなりました。
にんげんていいな的な全裸感をイメージして……。
せっかくなので使ってみますが、なじまない場合は元に戻そうかなと思います。
今まで白黒の裏アカアイコンだったのですが、お遊びで塗ってみました。
今まで以上に全裸感が強くなりました。
にんげんていいな的な全裸感をイメージして……。
せっかくなので使ってみますが、なじまない場合は元に戻そうかなと思います。
ツインテールの日から乗り遅れること一週間、ようやっと完成しました。
ツインテールをツインで。双子じゃないけど二人一組なシモシモで。
年代記シモンのくせっ毛を描くのが楽しかったです。こんなにくせがないと思いますが。
女体化したふたりもツインテールが似合うと思いますきっと。
青年シモンさんを描くとき、うっかりすると女性的になってしまう現象がたまにありまして。
なぜか妙齢の女性のようになるんですよ。シモンというよりシモーヌという名前がしっくり来るような。
今回の絵もそのシモーヌ化に悩まされながら、一生懸命修正を重ねました。
頬骨を美しく描きたいなと思ったのですが、薄くでも頬骨の線を入れると、途端に女性的になってしまって。
自分の中で頬骨を女性的なラインとして捉えているのかもしれません。
昔から頬骨が美しく張り出している方には男女を問わず惹かれてしまいます。魅力的なパーツなんですよね。
そんなわけでシモンさんの頬骨も美しく描けるようになりたいです。
ショタっ子のふんどし姿は良いものですね。
色鉛筆での塗り方を模索したかったんですが、途中から厚塗りの模索に変わりました。
新しい塗り方を試せて楽しかったです。
セサミストリートのカウント伯爵についてのRTがまわってきたので、うちんとこの伯爵様も数をかぞえるのが大好きだったらかわいいなぁと思い、SSを書いてみました。
今回はシモンさんの背中の傷についてのシーンを書きたかったので、長編設定をリセットしました。
長編以外では初の敵対関係にあるふたりを書けてなんだかすごく新鮮でした。これが原作に沿った関係なんですが。
リセットしても普通に会話をしているんですが。
あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
少し時期を外しましたが、完成して一安心。
色々と体調を崩して、なんだかすごく時間がかかりまして……。
吸血鬼の定番ネタで……被っていたらすみません。
三コマ目の真顔で鏡を覗き込むシモンさんが描いてて面白かったです。
なんとなーく、クリスマスっぽいネタになりました。
裏アカウントのツイートをふと思い出して絵にしたくなりまして。
元ネタの呟きはこれです↓
雪遊びをするドラシモ。積雪の上に横たわり、両手で雪を掻いて翼を作るふたり。ひとりは天使でひとりは悪魔の翼をイメージしているけど、ふたりとも仲良く雪の上ではばたいているの。ドラシモしあわせ(*˘ω˘*)
それらしく描けていたらいいなぁと思います。
2016/12/27 追記
このブログのみの公開となりますが、スノーエンジェルのかたちをより一般的なものに変えたバージョンをアップしました。
一応わかりやすいかたちに変えたのですが、こうすると伯爵様が描くイメージと離れたものになってしまうなぁと思い……。
(ちなみにどちらが正解というものはなく、やりようによってはどちらのかたちにも出来ますし、他にも様々なかたちがあります)
最初のバージョンのほうがふたりのイメージに合いやすいと思うので、Twitterやpixiv、そしてサイトのものはそのままにしておきます。
というわけで元の絵と2番目に描いたものを公開。
よろしければ見比べてみてくださいね。
一般的なスノーエンジェルのかたちに変えたもの↓
ミラーペイント機能で正面顔を描いてみたいなと思ってやり方を探したら、クリスタの要望ページにそれと似たようなのが載っていまして。
でも基本の軸がちゃんとしてなかったのか、だんだんと違和感が出てきて、結局は対称定規の機能をオフにして描いていました。
当然輪郭とか全然左右対称じゃなくなり、あんな感じに。
でもほんと描いてて楽しかったです。
左右対称の目だと、何度描き直してもシモンさんを7年呪いそうな表情になりまして、不思議で仕方なかったです。
水彩塗りの練習をしたのですが、ほぼいつもと変わりのない塗り方になりまして。
そもそも塗りの練習をしたかったのに、下描きの時点で困難を極めまして、なにこんな描き慣れないポーズを選んだの自分と。
そこで精根尽き果てて肝心の練習のほうに労力を割けませんでした。
次回はもっと作業バランスを考えてチャレンジしたいと思います。
これからさらに厚塗りに挑戦しようかと思ったのですが、線が潰れるのがもったいなく思えたので、いつもの感じにしました。
ゲームのキャラメイクで戦化粧があればとりあえず使うというぐらいには戦化粧が好きです。
裁縫熱が蘇った伯爵様、自分たちのぬいぐるみを縫うというイメージ。
デフォルメでも描けなかった、手足の先端がむっちりと詰まった絵を描きたかったので。
Count(伯爵)の刺繍です。
今回の話を書くにあたって、写真の三冊の資料を参考にしたのですが、トランシルヴァニアの伝統刺繍のひとつとして、カウント刺繍のひとつと言われている技法があるらしいのです。
以下『東欧で見つけた可愛い刺繍』からの引用意訳になりますが、
生地の端から端まで、ランニングステッチで糸を運び、表糸で柄を作っていくという。
(その技法の名前を現地の言葉で紹介したいのですが、ちょっと入力の仕方や、そもそも何語かもわからなくて……)
直訳すると「トンネル効果のある刺繍」という、英語や日本語にはぴったりの表現がないそうです。
あえて表現をするなら、布目を数えて針を刺していくことから、カウント刺繍のひとつと言うことができるのかもしれません、と。
半端な紹介ですみません。(資料にした本ではこんな曖昧な書き方はしていませんよ!)
そんな技法を見かけたので、カウント繋がりで今回の話のタイトルにしました。
トランシルヴァニアの伝統刺繍の数々は、本当にどれも素晴らしく緻密で、力強くて、可愛らしかったです。
伯爵様がこういった可愛い刺繍をちくちくしていたら、いつも以上に可愛いと思いまして。
裏アカウントのツイートで呟いたネタと混ぜ込んで、遅れに遅れた誕生日話として書きました。
少しジャンル熱が落ち着いて、ほんとまれな更新で記念日とか誕生日とかにしか話を書かないので、うちんとこのドラシモはいつもお祝いばかりしているなぁとうっすら思ったり。
あとホースの水はあのあとすぐに止めただろうなと思います。出しっ放しはシモンさんが気にすると思うので。
ル ‘ゝ’)「ちょっと待った。水を止めてくる」
(‘灬’ )「まめだなぁ君は」