『花笑みの宴』5の一部分を書き直しました

改訂前「君のお尻から咲いた薔薇でプリザーブドフラワーの花束を作ってあげようね。枯らしてしまうには惜しいくらいに美しいのだから。それに、それを見れば何度ここへ来たかわかるだろう?」

改訂後「君のお尻から咲いた薔薇を加工して、永遠に色褪せない魔法の花束を作ってあげようね。枯らしてしまうには惜しいくらいに美しく、可愛らしいのだから。それに、それを見れば何度ここへ来たかわかるだろう?」

 

改訂前はこの部分で急に聞き慣れない現代語が出てくるので、「んっ?」と詰まってしまうんですよね。

前々から書きなおしたいなーと思っていたのですが、今イチしっくりくる文章が思いつかなくて。

最近この作品の閲覧数が増えてきたので、そろそろ直すか……と思い、改訂しました。

どうぞ今後ともよろしくお願い申し上げます。

『だいすき』をアップしました

久々のヴラド呼び

休み時間に友達のところに行くときみたいな顔をするシモンさん。

伯爵様の前でだけこんな顔を見せています、うちんとこのシモンさんは。

『ぽりぽり』をアップしました

あのメロディーで

落書きのつもりで描いていたのですが、もう落書きの工程じゃなくなっていくんですよ。

落書きまとめに入れるのも勿体ない仕上がりになったので、こちらで公開しました。

このポーズを描いたらなぜかあの歌が流れてきて、頭から消えないので、まったく絵と関係ないけどあの歌詞もじりのテキストを添えました。

実際ヒマワリのタネが目の前にあったら、ふたりともずっと食べているんじゃないでしょうか。

ゲームしながらポリポリつまんでいたらかわいいじゃないですか。

それはともかく落書きで終わらせるよう加減を覚えないといけませんわたくしは。

『シモン、リヒター参戦!』をアップしました

あのムービー、最高ですよね

まだ信じられないんですけど、スマブラに悪魔城が参戦しますね。

生放送を見ていたんですが、ドッキドキが止まりませんでした。なんでしょうあの貴重な時間は。最高でしたね。

もちろんswitchの購入が決定しました。ソフト同梱版が出てほしいものです。

あのPV、最高過ぎませんでしたか。

一番思い出深く、最高に格好良い参戦シーンを、お祝いイラストとして描きました。

夢のような企画を実現してくださった開発者様、関係者様に心からの感謝を。

発売楽しみです。

『えいゆうのちょうぞう』をアップしました

お祖父さんのこと大尊敬してるの良いじゃないですか

もう完全に夢見たんですけどね。『えいゆうのちょうぞう』の説明文に。

意味深じゃないですか、「いつか俺も……」なんて。

そんなことを考えるのって、実際に身近に英雄となった人の強い影響があったと思うんですよ。

敬慕の念からシモンに憧れを抱いていてほしいんですよジュストには。

お祖父さんの彫像が城にあったらそりゃ回収するじゃないですか。

お祖父さんのじゃなくとも回収するでしょうが。

 

実際にゲーム画面で確認するのにウン年ぶりに白夜を起動しましたよ。

アホだからクリアデータを消していました。

ゲームボーイミクロでやったからまー画面が小さい小さい。

あれで探索型悪魔城をプレイするのはかなり辛いですね。マップが見づらくてしょうがないんですよ。

で、実際に確認したところ、どうもシモンさんじゃないだろうなと思いましたが、もうこの妄想の火を消したくないと思い、勢いで描き上げました。

二次創作ってやっぱり楽しいですね(^ω^)