兄上の指差すほうは、つい見てしまう弟
兄上のことに興味津々な弟、兄上が指を指すほうなんて、そりゃ見てしまうに決まっています。
兄上の指示に素早く対応できるように、指差すほうを注意する癖もついているんでしょうね、きっと。
そしてたぶん兄上はそのことを知らないのだろうなぁと。
そのことを知ったら弟への愛が胸に溢れて止まらなくなってしまいますね。(反省も勿論します)
弟に対する愛しさは普段から別に止まっていませんが。枯れることなき愛の泉です。
ここから先は日記なのですが、飛蚊症がひどくて目の検査に行ったら初期症状の緑内障が見つかりまして、あらまという感じです。
左右ともに視野が欠けている部分があり、まぁ初期の段階で見つかったので、ちゃんと治療をして進行を遅らせれば、50年先も視力は保つので大丈夫でしょうと思うのですが、また通院する病院が増えてしまうなと。
眼圧を下げる目薬って、指し始めから一ヶ月くらいは充血しているので、見た目も少し悪くて、鏡を見るたびにやーねという気持ちになります。
ですがまぁ、初期状態で見つかったのが不幸中の幸いです。
そういうことがありましたが、普段の生活は普通に送れるので、それ以外に特に報告することもなく、ただ単に本当に記録としての日記でした。
皆様も目は大切に。少しでも異常を感じたら早めに眼科で診察を受けてくださいね。