弟なりに勇気を出してみたものの、攻めスイッチが入るどころか、弟が心配のモードになってしまった兄上
9月17日にTwitter上げた嵐風らくがきを清書してアップしました。
このあと冷静になった兄上が仕切り直して弟とエッチなことに励みます。
でもこんなに動揺して弟を叱りつけるということは、普段考えている【弟にどんなことをしてもらいたいか】という兄上の願望があまりにあまりだったのでしょうね。
弟にはとてもそんなことはさせられないと思ってのこの言葉だったのでしょう。
このあと普通にしてもらいましたけど。
兄上の要望にはできるだけ応えてあげたい健気な弟ですので。
兄上の願望は自分だけが知っていたい、叶えてあげたい弟ですので。
戸惑い驚きながらも懸命に応えてくれたと思います。愛しいですね。
兄上もこれまで以上に弟を大切にすると思います。
弟も兄上に大切にされることで、自分を大事にする気持ちが高まるのでしょうね。
愛しかない兄弟ですね。
(後半グルグル目の早口で妄想を語っています)
話変わって、弟の眉の形っていつもどうしようか悩むんですよね。
アートブックみたいに一文字眉にするか、壁紙絵みたいに先を細く描くかで。
眉を描くのが苦手でしてねぇ……別に得意なのは無いんですが、眉だけは特別苦手で……
眉の比率を説明したサイトをにらめっこして、4時間くらい経ってるなんてザラです。
兄上の眉はサラッと描けるんですけどね。
今回は先を細くした眉にしました。
一文字眉で美しく描けたら理想なんですけどね。
頭身低いほうの弟は一文字眉です。あちらも悩まず描けます。
清書しましたのでね、弟の唇にグラデトーンと白艶を入れました。
弟の唇は公式でピンク色なので、グラデトーンと白艶を入れても良いのです。
いくらぷるぷるの唇に描いても大丈夫なんですよ、アートブックの弟がぷるぷるの唇ですから。
グラデトーンを乗せているときが一番楽しかったですね。
もっとグラデトーンをバリバリに使えるようなエッチな絵を描きたいです。